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使い方ガイド

保存して、読んで、残して、引き出す。

SuperFlow は、読んだものをあなたの第二の脳に変えるアプリです。
5つのステップで、基本の流れをつかみましょう。

01

保存する

気になったものを、読む前にまず SuperFlow へ。保存した瞬間に AI が要約を生成し、ライブラリに並びます。

  • Chrome拡張機能 — 記事を開いてワンクリックで保存
  • iOSアプリ — 共有メニューから「SuperFlow」を選択
  • Web — 右上の「+追加」に URL を貼り付け
  • 対応ソース: 記事・X ポスト・YouTube・PDF
02

読む

要約は「概要 → 重要ポイント → テーマ別の詳しい解説」の3層構造。まず30秒で全体を掴み、気になったところだけ深く読めます。

  • カードを開くと構造化された要約が表示されます
  • 「元記事を開く」でいつでも原文へ
  • 読み終わったら E キー(または読了ボタン)で読了へ移動
  • 検索バー(/ キー)でライブラリ全体を横断検索
03

ハイライトとメモを残す

「読んだ」だけでは忘れます。心に残った一文をハイライトし、ひとことメモを添えると、あなただけの知識として蓄積されます。

  • 要約・原文のテキストを選択してハイライト
  • M キーでメモを書く
  • 残したものは「ハイライト&メモ」タブに集約
  • ダッシュボードで読書の傾向をふりかえり
04

聴く

画面を見られない時間は、耳から。要約を自然な音声で読み上げます。

  • 詳細画面の再生ボタンで音声を生成
  • iOSアプリは「読み上げ」タブでまとめて連続再生
  • iOSはオフライン再生に対応(設定 → オフラインとストレージ)
05

AIエージェントから引き出す

保存した知識は、Claude Code などの AI エージェントから直接検索・引用できます。読んだ内容が、そのまま仕事の素材になります。

  • アカウント → AIエージェント連携 のセットアップ文をエージェントに貼るだけ
  • 「この前読んだ◯◯の記事を引用して」といった指示が可能に
  • 連携でできるのは検索・引用と保存(削除・変更はできません)
  • 連携はいつでもアカウント画面から解除できます(Web版のみの機能)

各デバイスでの保存方法

保存の入口は4つあります。どこから保存しても、同じライブラリに並びます。

ブラウザ拡張

PC(Chrome・Edge・Arc など Chromium 系)
  1. 1PCのブラウザで Chrome ウェブストアの SuperFlow のページを開く Chrome ウェブストアで開く
  2. 2「Chrome に追加」を押し、確認ダイアログで「拡張機能を追加」を選ぶ
  3. 3ツールバー右のパズルのアイコンから SuperFlow をピン留めする(いつでも1クリックで押せます)
  4. 4ツールバーの SuperFlow アイコンを押し、「ログイン」で今のアカウントに接続する
  5. 5保存したいページを開いてアイコンを押すと保存完了。ライブラリに並び、AI要約が自動で作られます

スマホで読んでいる場合は、iOSアプリの「リンクをメールで送る」を押すと、このページとウェブストアのリンクをメールで受け取れます。PCでそのメールを開けば、そのまま上の手順に進めます。

iOSアプリ・共有シート

iPhone・iPad
  1. 1App Store から SuperFlow アプリを入れてサインイン
  2. 2Safari やアプリの共有ボタン →「SuperFlow」を選ぶと保存
  3. 3アプリ内の「+」から URL を貼り付けても保存できます

メール転送

すべてのデバイス
  1. 1アカウント →「メール転送」をオンにして専用アドレスを発行
  2. 2ニュースレターや記事メールをそのアドレスへ転送すると保存
  3. 3よく使う差出人を登録しておくと自動で受け取れます

AIエージェント連携(CLI)

PC のターミナル・AIエージェント
  1. 1アカウント →「AIエージェント連携」でトークンを発行
  2. 2superflow save <URL> で保存、superflow search で引き出し
  3. 3エージェントに任せた調査の結果を、そのままライブラリへ貯められます

ショートカット早見表

⌘Kコマンドパレット
/検索
N追加
J / K次 / 前のアイテム
E読了にする
Hハイライト(詳細画面)
Mメモを書く(詳細画面)
X複数選択(一覧)

全一覧は アカウント → ヘルプとサポート → キーボードショートカット で確認できます。

困ったときは

不具合の報告・改善の要望は、アカウント画面の「フィードバックを送る」からお気軽にどうぞ。すべて開発者本人が読んでいます。

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