コンテンツの取り扱いについて
最終更新: 2026年10月2日
SuperFlowは、ユーザーが保存した記事や動画をAIが要約し、その人専用のライブラリとして整理するサービスです。 コンテンツを生み出す書き手・メディアへの敬意を前提に、取得から表示までを以下のルールで運用しています。
SuperFlowがすること
- ユーザーが保存操作をしたページの内容をもとに、AIが要約を生成します。
- 要約には原文への「ソースを見る」リンクを常に併記しています。
- 保存された記事と要約は、保存したユーザー本人のライブラリにのみ表示されます。
コンテンツの取得方法
コンテンツの取得経路は次の2つです。
サーバーからの取得
- ユーザーの保存操作があったURLに、操作1回につき1回程度アクセスします。自動クロール・巡回は行いません。
- サイト運営者から取得停止のお申し出があったサイトと、robots.txt で SuperFlowBot を名指しして拒否しているサイトは、保存自体をお断りしています。 巡回を行わないサービスのため、robots.txt の全クローラー向けの一般ルール(User-agent: *)は適用していません。
- ログインが必要なページをサーバー側から突破することはありません。
ブラウザ拡張での保存
- ユーザー本人がブラウザで実際に閲覧している画面の内容を保存します。会員限定・有料記事が含まれる場合がありますが、 その内容は保存した本人にしか表示されません。
SuperFlowがしないこと
- 保存されたコンテンツをAIモデルの学習(トレーニング)に使いません。
- コンテンツを一般公開・再配布しません。検索エンジンのような索引も作りません。
- 記事の全文をそのまま再表示しません。表示するのはAI要約と原文リンクです。
- ページ内の画像を当社サーバーへ複製しません。表示時は元サイトのURLを直接参照します。
AIの利用について
- 要約の生成にはGoogleのGemini APIを利用しています。
- 送信したコンテンツがAIモデルの学習に利用されない条件のもとで利用しています。
メディア運営者・権利者の方へ
コンテンツの取得停止・削除のご要望を受け付けています。詳しくはメディア運営者の方へをご覧ください。