第二の脳アプリの選び方CODEの4工程で役割を分けて8サービスを比較
セカンドブレインは1つのアプリではなく、捕まえる・整える・要約する・使うの4工程です。工程ごとに8サービスを無料枠・日本語画面・AI要約・ハイライト・書き出しで比較し、ObsidianとNotionの料金も公式ページの実額で載せました。

目次を見る
「第二の脳」でアプリを探すと、Notion、Obsidian、Evernote といった名前がすぐに並びます。
私は普段、新規事業の立ち上げと成長の支援をしていて、リサーチのために毎日かなりの数の記事を読んでいます。読んだものは自分で開発している SuperFlow(AI要約)に保存しています。
ただ、アプリ名の一覧を見る前に確かめておきたいことがあります。
第二の脳は1つのアプリの名前ではなく、4つの工程でできた仕組みです。 提唱者の Tiago Forte は、捕まえる(Capture)・整える(Organize)・要約する(Distill)・使う(Express)の4段をまとめて CODE と呼んでいます。
では、どのアプリをどの工程に使えばいいのか。
記事を保存して読む工程と、長く置いて原稿に使う工程は、得意な道具が違います。前者は保存の軽さと要約、後者は検索と書き出しで選ぶことになります。
この記事では、CODE の4工程に分けて、無料枠・日本語画面・AI要約・ハイライト・全文検索・書き出しの6つの軸で8サービスを比べます。ノート本体の料金も、Obsidian と Notion の公式ページで確認した実額を載せました。
保存先そのものをまだ決めていない段階なら「記事保存アプリおすすめ9選」、すでに Notion に貯めているなら「Notion Web Clipper代替6選」のほうが近い内容です。
「第二の脳」はどういう考え方なのか
Forte は第二の脳を「学んだことを置いておくための、外部にあって、ひとつにまとまったデジタルの置き場」と説明しています。
出典はBuilding a Second Brain の公式ガイドで、2026年10月14日に確認しました。
つまり、覚えておく仕事を頭から外に出すという話です。アプリの機能ではなく、置き場を1つにすることが出発点になります。
CODE は捕まえる・整える・要約する・使うの4段
Forte は、第二の脳をつくる最初の一歩を「残す価値があると思った考えや気づきを捕まえること」と書いています。
次の整える工程では、きれいな分類をつくるより「いま動いているプロジェクトに焦点を合わせる」ことを勧めています。
3段目の要約する工程は「実行できる、ひと口サイズの要約に落とす」ことだと説明されています。最後の使う工程で、ためた知識を現実の成果に変えるのが目的です。
4段のうち、アプリの比較記事でよく語られるのは1段目と2段目だけです。残る2段をどこでやるかが、実際には続くかどうかを決めます。
PARA は置き場を4つに分ける
整える工程の具体案として Forte が出しているのが PARA です。Projects・Areas・Resources・Archives の4つに分け、これで生活の情報を全部受け止めます(PARA の解説・2026年10月14日確認)。
Projects は「目標があって終わりがある短期の取り組み」、Areas は「継続して注意を払う必要がある、仕事と生活の重要な部分」です。
Resources は「関心があって学んでいる範囲の話題」、Archives は「いまは動いていないが、後で参照したいかもしれないもの」を指します。
PARA は分類の数を4つに固定する仕組みなので、フォルダでもタグでも、プロパティでも実装できます。言い換えると、PARA に対応したアプリを探す必要はありません。
1つのアプリに4工程を全部やらせると詰まる
では、なぜ工程で分けて考える必要があるのか。工程ごとに求められる性質が逆を向いているからです。
捕まえる工程は、速さだけが価値になります。数秒で終わらない保存は、忙しい日からこぼれていきます。
整える工程は逆で、自由度が高いほうが長く使えます。プロパティやフォルダを後から組み替えられるアプリが向きます。
問題は3段目です。
保存した記事を読み返さないのは本人の怠慢ではなく、一覧にタイトルと URL しか情報が無いことが原因だと私は思っています。 中身が見える形になっていないので、どれを読むかの判断が進みません。
そこで、要約する工程を機械に任せるか、自分でハイライトを引くかという選択が出てきます。ここを設計しないまま置き場だけ立派にすると、読んでいない記事の倉庫ができます。
使う工程でも事情が変わります。原稿や提案に出すときに必要なのは、要約ではなく出典として示せる引用です。
比較の条件
比べる前に、何を含めて何を除いたかを書いておきます。
- 表に出したのは、Web記事や PDF を捕まえて読む工程に関わるサービスだけです。紙の本の管理アプリは対象から外しました
- Notion と Obsidian は本体ではなく、公式のクリッパー(保存用のブラウザ拡張)の行として入れています。本体の料金は後の節で別に扱います
- 価格は各社の公式価格ページの表示です。為替や地域によって変わる場合があります
- 公式ページで確認できなかった項目は「要確認」と書きました。推測では埋めていません
- SuperFlow は開発元として書いています。不得意な点も同じ軸で載せました
最新の状況は各社の公式サイトをご確認ください。
工程ごとに見た8サービスの比較
| サービス | 無料で使える範囲 | 有料プラン | 日本語UI | AI要約 | ハイライト | 全文検索 | エクスポート |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| SuperFlow | 保存・要約が累計10件。音声生成・動画処理・AIチャット機能・定着メモ生成が各累計3件(クレジットカード登録不要) | Standard 1,980円/月(税込)(保存・要約 月100件) Pro 4,980円/月(税込)(月500件。AIエージェント連携(CLI)はここから) Max 9,800円/月(税込)(月1,500件) | ◯ | ◯ | ◯ | △ | 有料 |
| Readwise Reader | 無料プランなし。30日間の無料トライアル(カード登録不要)のみ | Readwise Lite $5.59/月(年払い)(メール中心のプランでReaderは対象外) Readwise Full $9.99/月(年払い)・$12.99/月(月払い)(Readerを含む。学生など学術関係者には50%割引) | × | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| Matter | 保存は無制限。基本の保存・閲覧は無料で使い続けられる | Premium $7.99/月・$59.99/年(App Storeのアプリ内課金の表示。旧世代の商品が併存しており現行価格は要確認。公式サイトに価格の記載なし) | × | 要確認 | ◯ | ◯ | 要確認 |
| Raindrop.io | ブックマーク・コレクション・ハイライト・端末数がいずれも無制限。インポート/エクスポートも無料。ファイルのアップロードは月100MBまで | Pro 要確認(公式の料金ページが地域別の動的表示のため金額を取得できず。年払いは月払いより約20%安いと記載) | ◯ | 有料 | ◯ | 有料 | ◯ |
| Instapaper | 保存件数は無制限。Web・iOS・Androidの同期、フォルダ整理、サードパーティ向けAPIまで無料。ノート(メモ)は月5件まで | Premium $5.99/月・$59.99/年(年払いは15%以上お得と公式表記。全文検索(アーカイブ含む)・パーマネントアーカイブ・PDFリーダー・ノート無制限・Kindle連携・AI音声と読み上げプレイリスト(モバイル)・最大3倍の速読・広告非表示。iOSのアプリ内課金は¥900/月・¥9,000/年) | △ | × | ◯ | 有料 | ◯ |
| Notion Web Clipper | Notionの無料プラン(Free)のまま使える。無料プランはアップロードが1ファイル5MBまで、ページ履歴は7日間 | Plus 10ドル/メンバー/月(公式の料金ページの表示。年払いで最大20%安くなるとあり、月払いの別価格は記載なし) Business 20ドル/メンバー/月(Notion Agent・AIミーティングノート・エンタープライズ検索(ベータ)を含む) Enterprise 要問い合わせ(Businessの内容に加え、LLM提供元でのデータ保持なし) | ◯ | 有料 | × | ◯ | ◯ |
| Obsidian Web Clipper | すべて無料・オープンソース。ページをMarkdownに変換して自分のObsidian vault(ローカルのフォルダ)に保存する | — | 要確認 | × | ◯ | 要確認 | ◯ |
| NotebookLM(Gemini Notebook) | 無料版は1ノートブックあたり50ソースまで | Google AI Plus 725円/月(1ノートブックあたり100ソース) Google AI Pro 2,900円/月(1ノートブックあたり300ソース) Google AI Ultra 14,500円/月(5x)・32,000円/月(20x) | ◯ | ◯ | × | 要確認 | 要確認 |
確認日: 2026-09-10(各社の公式ページで確認。最新の料金は公式サイトを参照)
無料の範囲がいちばん広いのは Raindrop.io と Matter です。Raindrop.io はブックマーク・コレクション・ハイライト・端末数が無制限で、ファイルのアップロードだけが月100MBまでに制限されています。
Matter は保存が無制限で、全文検索も無料で使えます。ただし対応するのは iPhone・iPad・Web で、画面は英語です。
日本語の画面で使えるのは Raindrop.io、Notion Web Clipper、NotebookLM、SuperFlow です。Readwise Reader と Matter は英語のみ、Obsidian Web Clipper は公式ページで確認できませんでした。
Capture(捕まえる)を軽くするには何が要るか
捕まえる工程でつまずく場所は、だいたい2つに絞られます。保存の手数と、記事以外のものの行き先です。
保存を1クリックにする
ブラウザ拡張があるかどうかは、続けられるかに直結します。ここで挙げた8サービスのうち、Obsidian Web Clipper と Notion Web Clipper はそもそも拡張そのものです。
Obsidian Web Clipper は無料のオープンソースで、Chrome・Safari・Firefox・Edge などに対応しています。保存の形はページを Markdown に変換して手元の vault(ローカルのフォルダ)に置く方式です。
ただ、保存先が自分のフォルダなので、同期も検索も自分で用意する必要があります。
記事以外も同じ場所に入るか
もう一つ、見落としやすいのが PDF・YouTube・X のポストの行き先です。これらが別のアプリに散ると、第二の脳が2つに割れます。
PDF と YouTube を同じ形式で扱えるのは、表のなかでは Readwise Reader と SuperFlow です。Raindrop.io や Matter は公式ページで確認できず、要確認のままにしています。
NotebookLM(現 Gemini Notebook)は資料を置いて質問する型で、無料版は1ノートブックあたり50ソースまでです。置ける数に上限があるので、日々の保存先には向きません。
Organize(整える)でPARAを持ち込むときの注意
PARA はどのアプリでも実装できますが、分類にかかる手数はアプリで違います。
Notion Web Clipper は、保存先が Notion のページやデータベースなので、プロパティで PARA を表現してコメントも付けられます。保存したページはワークスペース内の検索で本文まで探せます。
ただし、クリップしている最中にタグを付けることはできず、後からデータベース側で付け直す形になります。捕まえる速さを優先するなら、分類は週に一度まとめてやるほうが現実的です。
Raindrop.io はコレクションが無料で無制限なので、PARA の4つを作るだけなら無料プランで足ります。全文検索とウェブアーカイブ、AIアシスタント、注釈は Pro の機能です。
Pro の金額は公式の料金ページが地域ごとの動的表示になっていて取得できませんでした(要確認)。年払いが月払いより約20%安いという記載だけがあります。
Distill(要約する)を自分でやるか機械に任せるか
ここが4工程でいちばん差がつく場所です。手段は2つで、自分でハイライトを引くか、AI要約を付けるかに分かれます。
ハイライトを無料で無制限に使えるのは Raindrop.io です。Readwise Reader はハイライトと注釈の機能が厚く、Ghostreader という AI 機能も持ちますが、無料プランはなく30日間のトライアルのみです。
有料プランは Readwise Full が年払いで月9.99ドル、月払いで月12.99ドルです。Lite(年払いで月5.59ドル)はメール中心のプランで、Reader は対象に入りません。
AI要約については、読む代わりではなく、時間を使う価値があるかを見定めるための下読みとして使うのがいいと私は思っています。 要約を読んだことにして原稿に使うと、確かめていない内容を自分の主張として書くことになります。
SuperFlow は保存した時点で日本語の要約が自動で付き、Web記事・X のポスト・YouTube・PDF・転送メールを同じ形式で扱います。無料で使えるのは保存・要約が累計10件までで、その先は Standard(1,980円/月・税込)からです。
無料で無制限に保存したい人や、Android アプリが必要な人には向きません。そこは Raindrop.io のほうが条件に合います。
Express(使う)の段で要るのは要約ではなく自分の言葉
使う工程に入ると、必要なものが変わります。引用して出典を示せるのは、自分が原文で選んだハイライトと、自分が書いたメモだけです。
AI要約には原文で確かめていない内容が含まれうるので、根拠には使えません。この区別が出力の形で付いているかは、アプリを選ぶときに見る価値があります。
書き出し(エクスポート)も使う工程の話です。
Readwise Reader、Raindrop.io、Notion、Obsidian Web Clipper は無料で書き出せます。SuperFlow の書き出しは有料プランの機能です。
ターミナルの AI エージェントに読んだ記事を参照させる方法は「Claude Codeに読んだ記事を要約・引用させる方法」に手順をまとめました。
ノート本体はObsidianかNotionか
整える工程と使う工程の受け皿として、ノート本体を1つ決めることになります。料金は2026年10月14日に両社の公式価格ページで確認しました。
Obsidian は本体が無料で、サインアップも要りません。同期(Sync)が年払いで1ユーザーあたり月4ドル、月払いで月5ドル、公開(Publish)が年払いで1サイトあたり月8ドル、月払いで月10ドルです。
任意の支払いとして、早期ベータに参加できる Catalyst が25ドルの一括、仕事で使う組織向けの Commercial が1ユーザーあたり年50ドルあります。公式の FAQ は、商用ライセンスの購入は必須ではないと書いています。
Notion は Free が0ドル、Plus が1メンバーあたり月10ドル、Business が月20ドル、Enterprise は問い合わせです。年払いで最大20%安くなるとありますが、割引後の実額は料金ページに表示がありません(要確認)。
無料プランで注意したいのは、画像・動画・添付ファイルが1件5MBまでという上限です。外部ゲストは10人までで、Notion AI は試用の範囲にとどまります。
PDF をそのまま貯めていくなら、5MB の上限は早い段階で当たります。
では、どう組み合わせればいいか
条件ごとに分けると、次のようになります。
お金をかけずに4工程を一通り回すなら Raindrop.io と Obsidian Web Clipper の組み合わせです。 分類とハイライトは無料のまま使えて、Markdown で手元にも残ります。
ただ、要約は自分でやることになります。
ハイライトを貯めて後から引用する比重が高いなら Readwise Reader です。 無料プランはありませんが、記事・ニュースレター・PDF・YouTube を1か所に集めて注釈を付けられます。
ただし日本語画面は必要ないという前提になります。
すでに Notion に仕事の情報が集まっているなら、Notion Web Clipper で置き場を増やさないのが無難です。 保存時のタグ付けができない点と、無料プランの5MB上限だけ先に知っておけば判断できます。
英語の記事や動画が多く、読む前に中身を見たいなら SuperFlow(AI要約)です。 保存した時点で日本語の要約が付きます。
ただ、読む体験そのものを良くしたい人や、無料で無制限に保存したい人には向きません。
まとめ
- 第二の脳は1つのアプリではなく、捕まえる・整える・要約する・使うの4工程(CODE)でできた仕組み。整える工程の具体案が Projects・Areas・Resources・Archives の PARA
- PARA は分類を4つに固定する考え方なので、フォルダ・タグ・プロパティのどれでも実装できる。対応アプリを探す必要はない
- 無料の範囲がいちばん広いのは Raindrop.io(ブックマーク・コレクション・ハイライト・端末数が無制限、アップロードは月100MBまで)と Matter(保存無制限・全文検索無料・iPhone と iPad と Web のみ)
- 日本語の画面で使えるのは Raindrop.io、Notion Web Clipper、NotebookLM(現 Gemini Notebook)、SuperFlow の4つ
- ノート本体の料金は、Obsidian が本体無料・Sync が年払いで月4ドル、Notion が Free 0ドル・Plus が月10ドル(2026年10月14日に公式価格ページで確認)。Notion の無料プランは添付1件5MBまで
- 引用と出典の段で使えるのはハイライトとメモだけで、AI要約は根拠に使えない。AI要約は読む価値を見定める下読みとして使う
- NotebookLM は無料版が1ノートブックあたり50ソースまでで、日々の保存先ではなく深掘りの道具
使い方の全体像は 使い方ガイド、料金と枠の詳細は よくある質問 にまとめています。
よくある質問
第二の脳アプリは1つに絞るべきですか
置き場は1つにまとめたほうがよく、Forte も「ひとつにまとまったデジタルの置き場」と説明しています。ただ、捕まえる工程だけはブラウザ拡張やスマホアプリに分かれるのが普通です。保存の入口が複数でも、最後に集まる場所が1つなら第二の脳として成り立ちます。
無料だけで第二の脳を作れますか
作れます。Raindrop.io は無料でブックマーク・コレクション・ハイライトが無制限です。Obsidian Web Clipper は無料・オープンソースで、Obsidian 本体も無料です。有料になるのは全文検索やAI要約、同期といった工程で、数値は2026年10月時点の確認内容です。
PARAとCODEはどう違いますか
CODE は捕まえる・整える・要約する・使うという4つの工程の名前で、PARA はそのうち整える工程で使う分類の方法です。PARA は Projects・Areas・Resources・Archives の4つに分けます。工程と分類は別のレイヤーなので、PARA を使わずに CODE を回すこともできます。
AI要約に任せると自分の理解は育たないのではないですか
その心配は要約を読む代わりに使ったときに当たります。読む価値があるかを見定める下読みとして使い、引用するときは自分が原文で選んだハイライトとメモに戻るのがいいと思っています。要約と自分の言葉が出力上で区別されるかどうかも、アプリを選ぶ基準の一つです。
日本語の画面で使えるのはどれですか
Raindrop.io、Notion Web Clipper、NotebookLM(現 Gemini Notebook)、SuperFlow(AI要約)です。Readwise Reader と Matter は英語のみ、Obsidian Web Clipper は公式ページで確認できませんでした。Instapaper は App Store の表示で iOS アプリが日本語を含む14言語に対応しています。数値は2026年9月から10月に公式ページで確認した内容です。
出典・確認日
第二の脳と CODE・PARA の定義は、提唱者 Tiago Forte の公式サイトで2026年10月14日に確認しました。Obsidian と Notion の料金も同日に公式価格ページで確認しています。各サービスの料金・機能の確認日は2026年9月10日です。Instapaper は2026年10月13日、Notion Web Clipper は2026年10月12日、SuperFlow の料金と枠は2026年10月8日に確認しました。最新の内容は各社の公式ページでご確認ください。
- Building a Second Brain の公式ガイド(Tiago Forte): https://fortelabs.com/blog/basboverview/
- PARA の解説(Tiago Forte): https://fortelabs.com/blog/para/
- Obsidian の料金: https://obsidian.md/pricing
- Obsidian Web Clipper: https://obsidian.md/clipper
- Notion の料金: https://www.notion.com/pricing
- Notion Web Clipper: https://www.notion.com/help/web-clipper
- Raindrop.io Pro: https://raindrop.io/pro
- Readwise 料金: https://readwise.io/pricing
- Matter: https://getmatter.com
- Instapaper Premium: https://www.instapaper.com/premium
- Gemini Notebook のプラン別上限(Google公式ヘルプ): https://support.google.com/gemininotebook/answer/16213268
- SuperFlow の料金とプランの枠: https://super-flow.ai/
保存するだけで、AIが日本語で要約
記事・X・YouTube・PDFを保存すると、AIが要約を自動で作るサービスです。まずは無料で試せます。
株式会社VASILYでのグロースハック担当、AR/VR領域の事業を手掛ける株式会社MESONの代表を経て、POSTSを創業。生成AIなどの先端テクノロジーを事業成長に結びつける戦略パートナーとして活動しています。著書に『生成AI時代を勝ち抜く事業・組織のつくり方』(日経BP)、『いちばんやさしいグロースハックの教本』(インプレス)。
AI時代の情報過多を解消するためにSuperFlowを開発しました。


